友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

カテゴリ:人間関係 > マッチングアプリ

記事タイトルからして陰キャで根暗で友だちがいなさそうで悪意に満ちていて女性にモテなさそうな雰囲気にあふれていますね。「友だちいない研究所」にようこそ。ここは本当に陰キャで根暗で友だちがいなくて一人ぼっちで職場では孤立していて誰も話しかけてこない私が陰キャ ...

私は以前このブログでマッチングアプリで「仕事が入って会えなくなりました」とか分かりやすい嘘wwwという記事をポストしたことがあります。短くまとめると、人と簡単に出会えるのがマッチングアプリのメリットでありながら、同じく簡単に人を切り捨てたり、切り捨てられたり ...

マッチングアプリを使って、マッチングした相手とメッセージのやり取りを重ね、「なんだか良さそうだな」と思って会うことになった。でも安心してはいけません。「会う約束をした」のと「実際に会った」には天と地ほどの開きがあります。「会う約束」がそもそも空手形だった ...

出ました! マッチングアプリで本当にご飯目当て=メシモクの女性に遭遇しました! そういう奴がいるなんて、やっぱり都市伝説ではなかった! ツチノコ発見!! こういうのをスマホゲームならURっていうんでしょうねきっと。URは“Ultra Rare”あるいは“Ultimate Rare” ...

非科学的なことを書いているという自覚はありますが、もしかしてマッチングアプリというのは波があるのではないでしょうか。まったくマッチングしない・・・、一体何のためのマッチングアプリだ? と思っている日が延々と続いたと思えば、突如として「いいね」を連続しても ...

マッチングアプリというのは面白いもので(不愉快なこともあるが)、普段の生活で縁もゆかりもないないような人と連絡を取り合い、実際に会うことができます。実際に使ってみると、そもそも「会う」までのハードルがものすごく高く、マッチングしてもその後音沙汰がないとか ...

マッチングアプリは、一昔前は「どうせ出会い系でしょ」「サクラとか美人局がいるんでしょ」といったイメージがつきまとっていましたが最近ではずいぶん普及しました。明治安田生命保険が11月22日の「いい夫婦の日」にちなみ17日までに実施した調査によると、今年結婚した夫 ...

確かな根拠がないときに、「ざっくりとこんなもんだろう」という推定値にさらに「この条件ならこれくらいの数字」を掛け算していくことで、「シカゴにピアノの調律師は何人いるか」とか「埼玉県にマンホールはいくつあるか」といった推計値を求める計算方法を「フェルミ推定 ...

「婚活してるけど、普通の男子が見つからないの!」そう嘆く某女性社員。私の職場は男女比が4:6で女性の方が多く、また管理職比率も女性の方が高いです。女性の社会進出が云々、ジェンダーギャップがどうのこうのという話をよく耳にしますが、その観点から言えば男だろうが女 ...

令和の日本では男女の平等ということについて異議を唱える人は少数派のはずです。就職や賃金、働き方、教育機会、参政権その他の権利や義務についても男だから、女だから冷遇する、優遇するということはあってはならないことであり、男女が共同して社会を運営していくのが理 ...

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