友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

カテゴリ:人間関係 > マッチングアプリ

マッチングアプリのアカウントを削除し、ついでにアプリも削除しました。これでマッチングアプリともおさらばです。このブログの「マッチングアプリ」カテゴリで何度も何度も書いてきたとおり、この界隈にはものすごく失礼な女性が山のようにいました(男性目線で書いていま ...

男性がマッチングアプリを使っていると、ついこういう状態に陥ってしまう、ということについて論じてみたいと思います。まず男性の場合、出会えない。実際に出会うまでのハードルが高い。メッセージをやりとりしていても無視、嘘、ブロック、ドタキャンなどに見舞われてしま ...

私は以前マッチングアプリを使っていました。その時の体験はこのブログに散々書き連ねました。要するにろくな体験をしなかったので「使っていました」と過去形にしました。今はもうやっていません。不愉快な経験があまりに多かったからです。今日ふと思い出したのは、食事を私 ...

マッチングアプリを使おうとすると、男性の場合は課金が必須となります。べつに無料でも使おうと思えば使えるのですが、最低限の機能しか開放されないので、知り合った女性と連絡を取ろうにも取れなくなります。よって課金が必須なのです。世の中金なんかい。もちろん女性と ...

マッチングアプリを使う目的が「婚活」だという人も多いでしょう。では「婚活」とはなんでしょうか。結婚するための活動だろ、言われなくてもわかるよ。・・・じつはちょっと違います。「婚活」、この言葉は中央大学の山田昌弘教授の造語でした。仕事を見つけるためには就職 ...

マッチングアプリで「素敵な出会い」を夢見と、すぐに直面する現実に心が打ち砕かれるかもしれません。今日のネタは、運営元から突然届いた警告メッセージについてです。しかしこのようなメッセージは定期的に発信されているので、それだけ鉄板ネタというか、引っかかる男性 ...

マッチングアプリを使っていると男女ともにドタキャンされる、という事象にいつか必ず出くわします。続ければ続けるほどドタキャンが多いことに呆れ返ります。約束当日、ひどいと数時間前に「すいません体調が悪くなりました」などと具体性ゼロ、一言で済ませて終わりにして ...

タイトルの通りです。マッチングアプリで知り合った相手とどこかに出かけても、つまらないと感じがちです。他の人はどうかは知りませんが、私の場合市役所に住民票を取りに行ったり、銀行で納税したり、選挙で投票しに行ったりするときと似たような感情が沸き起こってしまい ...

タイトルのとおりです。人間は嘘をつきます。小学生なら「怪我をした。全治一ヶ月だ」など見え透いた嘘をついて親とか先生に怒られます。中学生になるともうちょっとまともな嘘をつきますがだいたいバレますね。高校生になると知恵もついてきてさすがに嘘も巧妙になってきて ...

いまだに使い続けている某マッチングアプリの運営から次のようなメールが配信されてきました。安心・安全にご利用いただくために、定期的にコンテンツを配信しております。本日のテーマは【思いやりを大切にした接し方】です。ご活動を始めたばかりの方にも、きっとお役立ち ...

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