友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

カテゴリ:ぼっち > 陰キャ

陰キャな気持ち。それって「友だちいない研究所」なんていう根暗なブログを運営しているからには平常運転以外の何者でもありません。そもそも陰キャな気持ちってなんだよという話ですが、要するに暗い感じだということです。しかしこの「気持ち」というのは、すべてが自分で ...

陰キャという言葉と、ぼっちという言葉。このブログでは頻出単語です。なぜならこのブログは「友だちいない研究所」。私には友だちがいないので、正々堂々と陰キャとぼっちという言葉を何度となく繰り返し使って性格が暗い人、友だちがいない人(つまり私)について論じてき ...

陰キャが使うバッグはだいたいこういうものだ、という「相場」が形成されているようです。よくあるのが、ウェストポーチとか、背中から斜めにかけるタイプのバッグです。なぜそれで陰キャ扱いされるのかよくわかりません。偏見というやつでしょうか。そのほかにも長方形・縦 ...

陰キャと人混みは超絶相性が悪い。思い知りました。東京のなかでも比較的人口密度が低めな多摩方面から23区に引っ越してきた私。ある休日のことです。なんとなく思い立って錦糸町というところに行ってきました。まあ多摩でいうところの立川みたいなもんですね。つまりB級感あ ...

陰キャ。私も陰キャです。なにしろ「友だちいない研究所」というブログを7年以上運営しているくらいですから。もちろんその間友だちは一人もいません。むしろいないほうが自分一人の時間が充実して幸せです。友だちいない、いやいらない。でも、そもそも陰キャという言葉は何 ...

ノー。この言葉を言うのは結構難しいものです。うろ覚えですが、中学校の英語の教科書にこんなお話がありました。主人公は親戚とともに二人でレストランに行きます。親戚は、主人公の懐具合をまったく考慮せず、高めの品物ばかり注文します。じつは、この親戚は主人公にあえ ...

このブログは「友だちいない研究所」と言います。つまり陰キャで友だちいない私が根暗な日々を書き綴るために設置しました。ずっとそう思っていました。でも実はちょっと違っていました。陰キャという観点から色んな本を読んでいった結果、私は陰キャというよりも内向型の性 ...

ユニバース25という実験があります。AKB48ではなくユニバース25です。ユニバース25は、1968年にアメリカの動物学者ジョン・B・カルフーンによって行われた実験で、ネズミの社会における行動と過密状態がどのように相互作用するかを調べたものでした。この実験では、ネズミが ...

私はいわゆる陰キャ歩き(直線でシャカシャカと黙って歩く。命名ワイ)を毎日のごとく行っています。そうすると時間が節約できて得です。その私は、新幹線を利用するために東京駅に降り立つたびにいら立ちを抑えることができません。人が多くて歩きづらいのです。国内外からの ...

このブログは「友だちいない研究所」と言います。つまり私には友だちがいません。根暗で陰キャな性格なので人が寄り付きません。だから人と連絡することもなく、結果的にガラケーからスマホへ変更したのも2018年夏でした。かなり遅い方でしょう。べつに好きで変更したわけで ...

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