友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

カテゴリ:ぼっち > 陰キャ

陰キャ。陰気なキャラのこと。つまりこのブログを運営している私のような人間のことをいいます。私には友達がいません。だから「友だちいない研究所」というブログを一人で運営してぼっち体験などを毎日書き連ねています。そうなるとますます人付き合いが嫌いになり、なおさ ...

以前、このブログでOmiaiの本人確認は意味があるのか? 本人確認を済ませた外国人がやたらと多いという記事をポストしました。このときは、運転免許とかパスポートなどの身分証明書を様々な角度からカメラで撮影しなければならないという面倒な本人確認手順があるにもかかわ ...

一昔前は出会い系サイトでしょ、という目で見られていたマッチングアプリも最近では電車の広告にまで進出してきて、かなり市民権を得てきたという印象があります。アプリを通じて出会って、そのまま結婚したというのがユーザーが想像するであろう青写真です。しかし実際には ...

最近ではマッチングアプリがずいぶんと普及し、普段では出会うことがないはずの人とも一緒にお茶したり食事したりすることが可能になってきました。一昔前であれば怪しい出会い系サイトではないかと思われていましたが、いやはや時代は変わりましたね。とくに2020年以降は新 ...

とくに最近増えてきたのが国際ロマンス詐欺というもの。国際ロマンス詐欺とは、SNSで知り合ったアメリカの軍医だという男性からメールをもらうようになった。退役したら伴侶を得たいと言われ心を許してしまった。お金と金塊を送るので受け取ってほしいと言われたので了承し、 ...

電車の広告にも進出してきたのがマッチングアプリのOmiaiです。使ってみると男は有料で無理ゲーをプレイ、女は無料で男を選び放題という理不尽な光景が広がっていました。では女性はすぐに男を捕まえるかというと案外そうでもないらしく、理論上無限に出会いを繰り返すことが ...

マッチングアプリでマッチング! ラッキー!! そう思った男性は多いでしょう。なぜって、「いいね」を100ばらまいてマッチングするのはせいぜい3,4人くらいですから。男は種をまく生きものだというのはマッチングアプリを使っていても実感できてしまいます。無性に ...

マッチングアプリを使えば、日常生活では出会うことがない人とお茶したり出かけたりすることができます。これはインターネットというものが作り出した新しい出会いの形でしょう。20世紀にはそんなものありませんでしたからね。ところがマッチングアプリというのはわりとえげ ...

会員何万人突破! マッチングアプリ〇〇!! なんていう広告をたまに見かけることがあります。この会員数を累積していったら日本人のほとんどが会員なんじゃないかと疑ってしまうレベル・・・。しかし実際にやってみると「100人にいいねしたが、リアクションがあったのは3 ...

このブログは「友だちいない研究所」といいます。つまり私には友だちがいません。ええ、まったく。全然いません!! だから仕方ないのでこういうブログを作って一人ぼっちな人間の日常を書き連ねることを一念発起してはや4年。暗いですね!!この4年間、着順に陰キャな暮ら ...

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