友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

カテゴリ: 渡辺麻友さんについて

毎年、年末になるとその年の振り返りのような記録を残しています。たまたま3年前に書き留めた自分の「2017年の振り返り」を読み返してみると、渡辺麻友さんの卒業コンサートに参加した時のことが書かれていました。大半は私がこれまでのブログ記事で書いてきたことの繰り返し ...

2020年の大晦日にまた渡辺麻友さんの卒業コンサートのブルーレイディスクを見返して、感動を新たにしました。2017年10月31日にさいたまスーパーアリーナで行われたこの公演は3時間を超える長丁場にも関わらず、映像を見るたびに決まって深い感動を覚えます。ぼっち@3_bocchi ...

とうとう『戦う! 書店ガール』の見直しも最終話にたどり着いてしまいました。売上20%アップという厳しいハードルを乗り越えようと、理子店長のもと、亜紀をはじめとするスタッフの心が一つになる様子は、「これがいい店」の雰囲気であり条件であると断言して良いでしょう。本 ...

『戦う! 書店ガール』を数年ぶりに見直す足取りも佳境に入りました。最終回まであと1話を残すところになり、とうとう知られてはならないペガサス書房吉祥寺店の「閉店」が取次に伝わり、入荷がほぼストップしてしまいます。本部は既定の路線を変更するつもりは毛頭ないらしく ...

2020年11月のある日、ペガサス書房吉祥寺店を訪問しました。ぼっち@3_bocchiペガサス書房吉祥寺店に行ってきた! レジ前の行列も平積みの本も、胸に熱く迫ってくる。ああ、ここがあの場面か、このエリアを亜紀が担当していたのか・・・。なつかしい景色、思い出がよみがえる ...

『戦う! 書店ガール』の見返しも7話までたどり着きました。ペガサス書房吉祥寺店の閉店を回避するための条件は売上20%アップ。それがどれだけ難しいかは、物を売る立場になって初めてわかること。私もむかし営業の仕事をしていたことがあるのでそもそもお客さんに自社サー ...

『戦う! 書店ガール』も6話までたどり着きました。このドラマは渡辺麻友さんと稲森いずみさんのW主演で始まりましたが、お話が進むに連れ店長に昇格したと理子(稲森いずみさん)に焦点が当たるようになり、しかも話題はといえばもっぱら店舗閉鎖・リストラの話なので見て ...

『戦う! 書店ガール』も第5話へ。そもそもこの作品は恋や仕事に悩む女性の姿を描いたもの。若手として伸びしろが期待される亜紀、副店長としてチームをまとめる理子。第5話は理子の姿にスポットライトが当てられ、亜紀=渡辺麻友さんは控えめな立場となっています(個人的に ...

渡辺麻友さんの楽曲「純情ソーダ水」は、「ラブラドール・レトリバー」のように青春の儚さや淡い感情が込められ、これも彼女のパーソナリティが間接的に表現されている佳曲となっています。受験生だったころ、教え方の上手な家庭教師のおかげで志望校に合格できた私。当時の ...

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