友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

カテゴリ:人間関係 > 職場でぼっち

どの職場でもソリティアで遊んでいる人がいるものです。私は今現在を含めて3つの職場を経験しました。最初の職場では課長がソリティアをしていました。次の職場でも課長がソリティアをしていました。今の職場では局長がソリティアをしていました。その局長は人事異動で別のグ ...

私はこのブログで何度も書いたとおり、そしてこれからも何度も書きますが、友だちがいません。だから「友だちいない研究所」というタイトル名なんです。飲み会だって断固拒否! 面白くありませんし、飲み会が終わった後サラリーマン数名が店の前ででかい声で何かを喋ってい ...

世に言うホワイトカラー職に就いていると、パソコンを使った事務処理をすることになります。例えば前年度と比較して今年度の来場者はどれくらいの割合で増えた・減ったのかをまとめた資料を作りなさいとか決算書を作りなさいとか給与を計算しなさいとか新型製作機械を導入し ...

世の中にはめちゃくちゃ分厚い本というのがあります。例えば『旧約聖書』『新約聖書』のほか、セルバンテスの『ドン・キホーテ』、トルストイの『戦争と平和』、紫式部の『源氏物語』、山岡荘八の『徳川家康』・・・。まあこういうのは「お話」なので黙って読み進めていれば ...

世の中の様々な仕事には「納期」「締切」というものがあります。これを守らないと、入金が遅れたり支払いができなかったり資金がショートしたり信用を失ったりとろくなことがありません。漫画家の秋本治先生は万が一を想定して常に15ページ程度ストックを作っていると聞いた ...

世の中には「反応しない練習」「スルーする技術」「東大式無反応の10則」「ハーバード式平常心を保つコツ」などという本が溢れています。実際にそういうタイトルの本が発売されているかどうかは別として、たとえば禅から影響を受けたのか何なのか、ブッダの悟りは反応しない ...

年末調整の書類を受理する立場になると、いろいろ思うところが出てくるでしょう。まず締め切りを守らない者多数。あとでやろうと思っているのか、とにかく後回し。締め切り間際になって書類を見たら書き方が分からず「どうすればいいんですか」と聞いてくるパターン。そんな ...

好きで電車通勤している人はいないでしょう。職場から徒歩圏内に居住が可能であっても、わざわざ1時間、2時間かけて満員電車に乗ることが毎日の楽しみだから、あえてぎゅう詰めの電車を見て毎朝ワクワクしているという人に出会ったことがありません。これと対照的に、コンピ ...

このブログは「友だちいない研究所」と言います。題名から分かるように管理人=私には友だちがいません。そのほうが私にとっては好都合なのです。つまりそういう性格なのです。したがって人と話をすることも好きではなく、携帯電話が鳴ろうものなら家族以外は電話に出ず「090 ...

「英語を学んでグローバル人材だ!」「英語ができると◯億人と話せる!」「課長に昇進するためにはTOEIC600点以上!」とかいう話をよく耳にすることがあります。でもTOEIC600点なんて、賢い高校生なら取れちゃうんですけどね。英語ができるメリットというのはまあここにいち ...

↑このページのトップヘ