こんにちは! このブログの管理人は友だちいないよ!\(^o^)/ ぼっちだよ!\(^o^)/
今日は名著!金川顕教氏『ひとりでも、君は生きていける。』についてお話しますよ!
この本に書いてある言葉ほとんどすべてがぼっち(管理人)の行動パターンと合致していました。
ところが在籍していた高校が偏差値43で、大学進学は極めて高いハードルでした。
この状況を打開すべく、「毎日つるんでいた友だちから静かに離れて(中略)ひとりで大学進学を目指すことにしたのです」。
そして一人で朝6時から夜12時まで猛勉強。2浪したものの、名門立命館大学に合格します。
この部分はまだ本の冒頭ですが、一つの成功法則を読み取ることができるでしょう。
成功するためには、もちろん努力あるのみ。
努力するためには、時間がいる。
時間を捻出するために、一人になる。
前の記事にも書きましたが、ぼっちというのは何かに秀でるための条件なのですね。
大学入学後も、公認会計士試験合格を目指して「ひとり戦略」を実行しています。
ばかりか、トーマツの採用試験に合格! なんという努力!
「やはり、起業したほうがいい」。
そしてふたたび朝6時起床、出勤前の時間と退社してから夜中3時まで起業準備を始めたのです。
始めた副業は、最初の一月こそ2万円の売上でしたが、5ヶ月後には月商400万円を叩き出しました!
そしてまもなく独立。
この本が出版された現在、4期めが完結し、年商7億、粗利3.5億!!
成功の秘訣は何でしょうか。言うまでもなく、「ひとり戦略」に則ってやるべきことを着々と実行したからこそなのですね。
ぼっちはヴァイオリンを弾いていますが、この本に書かれていることは本当によく分かります。
公認会計士試験合格であれヴァイオリンの上達であれ、猛烈に時間が必要です。
何かに秀でるためには、ぼっちが圧倒的に有利だと痛感しました。
ここまで、実はこの本のプロローグについて触れただけです。なんて密度の高い本なんだ!
アマゾンでは、他の方の感想もお読みいただけます。こちらです→ひとりでも、君は生きていける。
今日は名著!金川顕教氏『ひとりでも、君は生きていける。』についてお話しますよ!
『ひとりでも、君は生きていける。』
この本に書いてある言葉ほとんどすべてがぼっち(管理人)の行動パターンと合致していました。
僕は今、自由になる時間とお金、やりたいことだけをやる「楽しい人生」を大いに謳歌しています。著者・金川さんは高校時代に大学受験を思い立ちます。
ここにたどり着くまで、僕の人生の戦略は、ずばり「ひとり」を貫くことでした。
ところが在籍していた高校が偏差値43で、大学進学は極めて高いハードルでした。
この状況を打開すべく、「毎日つるんでいた友だちから静かに離れて(中略)ひとりで大学進学を目指すことにしたのです」。
そして一人で朝6時から夜12時まで猛勉強。2浪したものの、名門立命館大学に合格します。
この部分はまだ本の冒頭ですが、一つの成功法則を読み取ることができるでしょう。
成功するためには、もちろん努力あるのみ。
努力するためには、時間がいる。
時間を捻出するために、一人になる。
前の記事にも書きましたが、ぼっちというのは何かに秀でるための条件なのですね。
大学入学後も、公認会計士試験合格を目指して「ひとり戦略」を実行しています。
朝6時から大学に行き、空いている教室や図書館で、ひたすら公認会計士試験の勉強。周りに資格を目指している人はいなかったから、ずっと、ひとりだった。
大学では、誰とも、ひと言も話をしない日もざらにありました。こうしてストイックなまでに一人の時間を作り、公認会計士試験をなんと大学在学中に合格してしまいます。
むしろ好都合。口にこそ出さなかったけれど、いつもこう思っていました。
「頼む。ひとりにしておいてくれ」
ばかりか、トーマツの採用試験に合格! なんという努力!
大企業の安定を捨て、ふたたび「ひとり戦略」
トーマツの待遇は破格でした。新卒でも年収600万、30歳で1000万。しかし、ある時金川さんは思いました。「やはり、起業したほうがいい」。
そしてふたたび朝6時起床、出勤前の時間と退社してから夜中3時まで起業準備を始めたのです。
始めた副業は、最初の一月こそ2万円の売上でしたが、5ヶ月後には月商400万円を叩き出しました!
そしてまもなく独立。
この本が出版された現在、4期めが完結し、年商7億、粗利3.5億!!
成功の秘訣は何でしょうか。言うまでもなく、「ひとり戦略」に則ってやるべきことを着々と実行したからこそなのですね。
ぼっちはヴァイオリンを弾いていますが、この本に書かれていることは本当によく分かります。
公認会計士試験合格であれヴァイオリンの上達であれ、猛烈に時間が必要です。
何かに秀でるためには、ぼっちが圧倒的に有利だと痛感しました。
ここまで、実はこの本のプロローグについて触れただけです。なんて密度の高い本なんだ!
アマゾンでは、他の方の感想もお読みいただけます。こちらです→ひとりでも、君は生きていける。

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