代官山に新しくオープンしたチャコット本店。建物ひとつがまるまるチャコットです。
私は過去記事でたびたび触れてきたように男にはめずらしいバレエファンでして、東京バレエ団などの公演に足を運んでいます。
ところが問題がありました。
男1人だとこういうところに入りにくいのです。
べつに門番が立っていて「男だから入れてあげない」などと言うわけではなく、とにかく心理的に入りづらい。しかも入ったら入ったで男1人というのはやたらと目立ちます。
このブログ名から伝わるように私はいつも一人ぼっちで行動しています。
つまりお店に入れない・・・。
何かしらの同伴者が必要です。
とはいえこういうときに男は役に立ちません。
じゃあ自分に同伴者がいるのか? というと・・・。そもそもブログ名から察していただければそれが正解です。
いつも一人で行動したほうが何かとサッサと動けていいじゃないか! と思っていたものの、「男1人だと気まずいよね」というシチュエーションは存在します。
え、お前ピューロランドに男1人で行ったことがあろうだろうって?
それはそれ、これはこれ。バレエに関する展示スペースがあるのは興味深いものの、レオタードとかを陳列しているエリアを通り抜けたりするのはさすがに怪しすぎます。
一人ぼっちでも自分一人でどこでも行けるもんね、と思ってた奴の意外な弱点、ぐぬぬ・・・。
建物自体がアート作品となっていることから、それ自体がアートであるバレエ衣装のほか、各階にアート作品を配置し、五感に刺激を与えるリアルならではの体験を提供する。同社は、店舗をバレエ文化を通じて世界をつなぐ、国際文化交流の懸け橋になることを目指すとしている。
(https://www.ryutsuu.biz/store/o031172.htmlより)
私は過去記事でたびたび触れてきたように男にはめずらしいバレエファンでして、東京バレエ団などの公演に足を運んでいます。
だから上記ニュースをキャッチして、「すごいじゃないか」と大喜び。
チャコットというのは主にバレエ用品を取り扱うお店。
これが建物一棟すべてだというのがすごい。ビジネスとしてこれで成立させられる見込みがあるからこそこういう思い切ったことが可能なわけで、つまりそれだけ東京周辺にはバレエ人口が多いんですね。
ところが問題がありました。
男1人だとこういうところに入りにくいのです。
べつに門番が立っていて「男だから入れてあげない」などと言うわけではなく、とにかく心理的に入りづらい。しかも入ったら入ったで男1人というのはやたらと目立ちます。
このブログ名から伝わるように私はいつも一人ぼっちで行動しています。
つまりお店に入れない・・・。
何かしらの同伴者が必要です。
とはいえこういうときに男は役に立ちません。
男1人だと入りづらいし、男2人だと怪しいし、男3人だともっと怪しい。何人いても無意味なだけでなく、逆効果なのが男。
数が増えれば増えるほど逆に怪しさが増していくのは「男」の宿命でしょうし、やはりこういうのは女性を同伴しなくては色んな意味でサマになりません。
じゃあ自分に同伴者がいるのか? というと・・・。そもそもブログ名から察していただければそれが正解です。
いつも一人で行動したほうが何かとサッサと動けていいじゃないか! と思っていたものの、「男1人だと気まずいよね」というシチュエーションは存在します。
え、お前ピューロランドに男1人で行ったことがあろうだろうって?
それはそれ、これはこれ。バレエに関する展示スペースがあるのは興味深いものの、レオタードとかを陳列しているエリアを通り抜けたりするのはさすがに怪しすぎます。
一人ぼっちでも自分一人でどこでも行けるもんね、と思ってた奴の意外な弱点、ぐぬぬ・・・。
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