友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

2021年05月

精神科医フランクルの有名な手記『夜と霧』では、ナチス・ドイツ占領地域の各地に設置された強制収容所を転々としたときの極限状況下にある人間の精神状態を克明に描き出し、20世紀に発表された著作のなかでもひときわ価値がある一冊となっています。フランクルの思想や人と ...

Googleで陰キャと検索すると、関連キーワードで出てくるのが「生きづらい」。本当にそうでしょうか? いや、だがそれがいい!!このブログは「友だちいない研究所」と言います。ブログを運営している私も陰キャで友だちがいません。でもそれがいいんです! なぜなら1人の時 ...

人気漫画『ドラゴン桜2』。三田紀房先生の作品はどれもそうですが、「いかに効率よく成功するか」ということに焦点が絞られています。昭和世代を根性の時代とするなら、平成~令和はそこから脱却する時代といえるでしょう。とすれば『ドラゴン桜』がヒットしたのも時代の必然 ...

このブログ「友だちいない研究所」を運営している私は、なぜか職場で「過半数代表者」というものを務めたことがあります。これはなにかというと、労働組合がない企業などの場合、時間外労働を命じるための36協定を締結するにあたり、労働者側の代表として会社との交渉に立つ ...

ぼっち@3_bocchi緊急事態宣言のせいで中止になるかもな、と予感しつつも予約する演奏会のチケット。キャンセル魔だったホロヴィッツやミケランジェリのチケットを買った人の気持ちが分かる日が来ようとは。2021/05/11 21:18:062020年~2021年にかけて緊急事態宣言のために多 ...

ぼっち@3_bocchi1密とかいう言葉があるのか。1人でも密とか嫌われ者感wぼっち確定だなwww2021/05/10 19:44:15このブログは「友だちいない研究所」といいます。つまり友だちいない私が運営して、ぼっちな日々を切り取るのが目的で始めたのでこういう名前になりました。過去記 ...

ジュディス・S・ニューマンの手記『アウシュヴィッツの地獄に生きて』は、私が知る限りアウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所の凄惨を極めた囚人たちの生活を、ナチスへの憎しみと軽蔑を込めて最も克明に書き記した本です。ヒトラー・ユーゲントの少年たちが女性収容者に小 ...

ぼっち@3_bocchiこれは自分がポムポムプリンカフェに向かうときに見た光景と同じだっ!!原宿竹下通りが「地方都市のシャッター商店街化」の衝撃 https://t.co/xTWBGjjz302021/05/08 13:23:16ぼっち@3_bocchi原宿竹下通りがシャッター街になりつつあってびびるざっと見、10軒 ...

『アンネの日記』をきっかけにホロコースト関連書籍をいくつかひもといてみると、そこには筆舌に尽くしがたい苦しみがあったことがすべての記録からうかがい知ることができます。『アウシュヴィッツの地獄に生きて』を著したジュディス・S・ニューマンもその一人。1919年生ま ...

京都タワーの実質となりに立地しているホテル法華クラブ京都は、抜群のアクセスを誇ります。なにしろ京都駅から徒歩1分。横断歩道を渡ってすぐのところにあるので、どんな方向音痴であっても確実にたどり着くことができます。中途半端にオフィス街のど真ん中とか、山の中と ...

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