友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

事情があって一時的に帰省することに。で、飛び乗った新幹線で仕事のメールを書いていると、新幹線(のぞみ)がグラグラ!横揺れが激しくてちょっと気持ち悪くなりました。新幹線の横揺れがグラグラいままであまり自覚していなかったのですが、新幹線ってけっこう横揺れがあ ...

私の職場にもやはりある人事異動。まあどこの職場でも当然ですよね。私は2020年10月1日付で、いまの調査系部門から、もといた人事・給与畑に逆戻りすることになりました。このブログは「友だちいない研究所」というタイトルです。名は体をあらわすという言葉どおり私は人付き ...

子供が読んでも素晴らしいけれど大人が読むともっと素晴らしさに気づけるミヒャエル・エンデの『はてしない物語』。読み返しの4日目には第14章「色の砂漠ゴアプ」から第16章「銀の都アマルガント」までたどり着きました。物語はすでに後半に入りました。前半ではアトレーユが ...

私は男ですがポムポムプリンが好きです。もともと私は渡辺麻友さんをいたく応援していました(引退しちゃいました、グスン)。その彼女がすごく好きだったのがポムポムプリン。ならば自分もとポムポムプリングッズを集めるあまり、ポムポムプリンにもハマってしまい、さらには ...

子供が読んでも素晴らしいけれど大人が読むともっと素晴らしさに気づけるミヒャエル・エンデの『はてしない物語』。読み返しの3日目には第9章「化け物の町」から第13章「夜の森ペレリン」までたどり着きました。ファンタージエンが虚無に飲み込まれようとするなか、アトレー ...

重厚長大だと思っていたエンデの『はてしない物語』は大人になってから読んでみると割とサクサクと読み進めることができます。ぼっち@3_bocchi20年ぶりに読み返す『はてしない物語』。今日は5 夫婦隠者6 三つの神秘の門7 静寂の声を読んだ。ファンタージエン国が消滅の危機に ...

「夢を書き記そうとする者は、目覚めていなければならない」。今は亡きあるピアニストの言葉です。渡辺麻友さんのたどった足跡を改めて振り返ることは、自分がかつて見たのは夢ではなかったと一つ一つ確認してゆく行為であり、私にとっては彼女が様々な折に見せた繊細で多彩 ...

ミヒャエル・エンデの代表作『はてしない物語』。初めて読んだのは中学1年生? の冬のこと。叔母が「いい本だから」と言って買ってくれたのを思い出します。中学生のときはとりあえず「面白い本だった」「感動した」で終わってしまいますがおとなになって読み返すとまた違っ ...

世の中には「新しい何々は、1日あたりいくつ生み出されている」のようなお話はよく聞きます。最近では新型コロナウイルスの影響でテレワークが広がったり、苦境に立たされた観光業の需要下支え策としてGo Toキャンペーンが始まったりする一方で、謎のマナーが生れています。 ...

ぼっち@3_bocchi時間とは消滅するものなり。かくしてその罪はわれらにあり。(オックスフォード大学オール・ソウルズ・カレッジの日時計に刻まれた言葉)2020/09/17 21:28:50この言葉が学生たちに向けたものとして、大学に掲げられています。たしかに若いうちって、時間の値 ...

オーケストラの演奏会に出かけるのは2020年2月から7ヶ月ぶりのこと。東京オペラシティコンサートホールで行われた東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の第336回定期演奏会に足を運んで、オーケストラは生演奏に限る! 配信ではやはりあの迫力を味わうことは不可能なのだ ...

新型コロナウイルス感染症対策の一つとして、一部の大学ではオンライン入試を実施することが告知されました。 そこで多くの大学で採用されたのがZOOMでの面接です。このZOOMには面白いことにバーチャル背景という機能があり、おしゃれなので使っている人も多いはずです。 ...

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