友だちいない研究所

ぼっち(友だちいない)の生き方・暮らし方を研究します。自分なりのぼっち体験から得たこと、分かったことをお話しします。友だちいない社会人X年目。

「「最悪、人が死ぬ」「やめるべき」『24時間テレビ』やす子のチャリティーマラソン中止を医師が実名で緊急警告、市民ランナーの熱中症リスクとは」というネット記事を見かけました。それによると、2023年に発覚した『24時間テレビ』の寄付金横領事件が影響し、現在、同番組 ...

タイトルの通りです。マッチングアプリで知り合った相手とどこかに出かけても、つまらないと感じがちです。他の人はどうかは知りませんが、私の場合市役所に住民票を取りに行ったり、銀行で納税したり、選挙で投票しに行ったりするときと似たような感情が沸き起こってしまい ...

以前の記事で、チャイコフスキー・コンクールのヴァイオリン部門で日本人として初の1位に輝いた諏訪内晶子さんが、演奏活動を継続するということは身を削ることだということに気づいてコンサートを行わなくなり、研鑽を積むためにアメリカに留学したということを書きました。 ...

この世で難しいことは色々あります。甲子園に出ること、金メダルを取ること、芥川賞を取ること、100mを8秒で走ること、フルマラソンで2時間を切ること、大統領になること、宇宙へ行くこと、火の中で暮らすこと、水の中で生活すること・・・。この中には無理なものももちろん ...

ほぼ同じ時代を生きたヘンデルとかヴィヴァルディと比べると、バッハの作品は、完成度こそ抜きん出ているものの、どうしても重苦しくて最後まで聴いてらんないよ、という気分になることが多いのもまた事実です。たしかに『マタイ受難曲』とか『無伴奏ヴァイオリン・ソナタと ...

「G線上のアリア」といえばバッハの名曲をウィルヘルミが編曲して有名になったアレです。デパートだろうが空港だろうが病院だろうが市役所だろうが電話の保留音だろうがCMだろうが地球上のどこかで必ず流れていると言っても間違いないでしょう。この曲は題名のとおりヴァイオ ...

モーツァルトのヴァイオリン協奏曲によく似ていて、アマチュアでも演奏可能なレベルの協奏曲を紹介してください。そうChatGPTに質問してみました。そもそもなぜ私はそんなことをしたのか。いちいちAIに尋ねなくても、「モーツァルトのヴァイオリン協奏曲によく似ていて、アマ ...

曲がりなりにも何年もヴァイオリンの練習を続けていると、さすがに適性が欠けていてもそれなりに上達してきて、ある時先生から「この曲どうだね、次の発表会で」と言われたりします。なんだろうと思って見てみると、驚きのパガニーニ!パガニーニというとどうしてもヴァイオ ...

キティちゃんとかミッキーマウスのグッズというのはそれこそ山のようにあります。サンリオとかディズニーは自社キャラクターを他社とコラボすることでライセンス料を獲得し、収益機会を増やしていくというのがビジネスモデルの一つですから、何ら不思議なことではありません ...

いいらしい、と書いたのは100%そうだと断言できないからです。とはいえ、世の中100%というものはめったにありませんから、多分そうでしょう。何しろヨレヨレのTシャツで短パンとかで教師の前に現れたら、「それが人にものを教わりに行くときの格好かよ」と思われるでしょう ...

エアコンのフィルターとか、家具の隙間とか、部屋の縁の部分とか、知らないうちに埃が溜まるスポットというのは存在します。定期的に「なんでこんなに埃が溜まっているのか?」と思いながら掃除するはめになります。綺麗なはずの、清掃が行き届いているはずのホテルでさえ、 ...

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